2025
06.03
06.03
【実食レビュー】ファミマ新作『もはや生チョコを凍らせたようなアイス』は名前に偽りなし。ねっちり濃厚、想像以上にご褒美だった
赤城 もはや生チョコを凍らせたようなアイス【あわせて読みたい】【セブン】新発売『シュガーバターの木アイス』を食べてみた。衝撃の再現度、限定販売が逆に悲しすぎるよ(実食レビュー)
ファミリーマートと赤城乳業がタッグを組み、まるで“生チョコをそのまま凍らせた”かのような新感覚のカップアイスを6月3日に発売しました。
その名も「もはや生チョコを凍らせたようなアイス」。ファミリーマート限定、しかも数量限定での販売です。
濃厚なチョコレートの味わいと、ねっちりとした食感が特徴とのことで、チョコ好きにはたまらない一品。実際に食べてみた感想をお届けします。
実際に食べてみた
発売日当日にファミマのアイスコーナーで無事にゲット。カップタイプで、パッケージには大きく「もはや生チョコ」の文字。価格は238円(税込)。コンビニアイスの中では中価格帯といったところですが、パッケージからも早くも期待が高まります。
いざ開封。
赤城 もはや生チョコを凍らせたようなアイス見た目は、もう“生チョコ”です。
赤城スプーンを入れると、まずその柔らかさに驚かされます。冷凍庫から出したばかりでも、力を入れずにすっとすくえます。
口に入れた瞬間、とろけるような食感と同時に、生チョコのような濃密な味わいが一気に広がります。甘さはしっかりありながらも、ビター感もほんのり感じられて、大人も満足できるチョコアイスです。冷たいのに、まるで口の中で常温の生チョコがとろけていくような、不思議な感覚になります。
ねっちり濃厚系が好きな人にはたまらないはず。数量限定なのが惜しい…。気になる方は早めにファミマでチェックしてみてください。
Source: HuffPost




