2025
04.19
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納豆ご飯をつまんで食べる時代へ。亀田製菓が「柿の種 ドライ納豆入り」をセブンから発売!
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朝食の定番「納豆ご飯」が、まさかの“つまめる”スタイルに!?
米菓大手の亀田製菓が、新商品『亀田の柿の種 ドライ納豆入り』を発表。4月22日(火)から、から、全国のセブン‐イレブンで順次発売される。
醤油味でおなじみの「柿の種」に、フリーズドライ納豆を組み合わせたこの商品。ネバネバ感は一切なく、柿の種とドライ納豆のコンビネーションは、サッと手軽に食べられる新しいスタイルの納豆ご飯だ。
【写真】納豆ご飯はつまんで食べる時代に?セブンイレブンで発売される『亀田の柿の種 ドライ納豆入り』のパッケージはこちら
この製品誕生の背景には、食事スタイルの変化があるという。共働き家庭の増加で、「朝食をゆっくり食べる時間がない」という声が多く聞かれる中、「時間はないけれど何か食べたい」「お菓子を食事がわりにしても罪悪感のないものを」というニーズに応える形で誕生した。
気になるカロリーは1袋あたり106キロカロリー。タンパク質や大豆イソフラボンも含まれており、ヘルシーさも兼ね備えている。においも控えめで、デスクや移動中でも気軽につまめるのが嬉しいポイントだ。
“お菓子のようでご飯のよう”なこの一品。朝食としてはもちろん、小腹が空いたときのお供にもぴったりだ。
Source: HuffPost




