2025
11.24
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恐竜の「ミイラ」からひづめの存在が明らかに
ハドロサウルス科の恐竜、エドモントサウルスの「ミイラ」を調査するシカゴ大学の古生物学者ポール・セレノ氏 (C)Tyler Keillor/Fossil Lab/Handout via REUTERS
[ワシントン発/ロイター]発見された化石は、アヒルのくちばしのような形の口先で知られるハドロサウルス科の恐竜「エドモントサウルス」のもの。恐竜時代の最末期にあたる約6600万年前の個体で、1体は体長約12.2メートルの若い成体、もう1体はその半分ほどの大きさである2…
Source: Foresight

