2025
10.03

“肉だねを詰めすぎた餃子”をイメージして手作りしたぬいぐるみ。仕上がりが「実物見たことある!」と話題に

国際ニュースまとめ

「作作作らん会(サクサクつくらんかい)」という屋号で活動するXユーザーのまこすんさん(@makosun3939)が投稿した「肉だねを詰めすぎた餃子」のぬいぐるみが話題になっています。

写真には、ギョーザの皮をイメージした布にピンクの“肉だね”部分がぎっしり詰まったぬいぐるみが登場。お皿にのせたり手に持ったりして撮影され、見る人の食欲と笑いを同時に刺激するユニークな仕上がりになっています。

まこすんさんによると、このぬいぐるみは「餃子を食べている時によく肉だねを詰めすぎることがあるな」と思いつき、約30分で制作。

「餃子に肉だねを詰め込みすぎたことは誰でも一度はあるはず」ということで、それがぬいぐるみ化してもしっかり伝わるように作ったそう。「もりもりの肉だね部分に特にこだわった」といいます。

SNSでは「ぱんぱんでおいしそうかわいい」「ネタも可愛さもツボすぎて!」「実物見たことあるな。。。」といった声が集まっています。

話題になったことについては「ふとした瞬間をぬいぐるみ化することで可愛いや面白いと感じてくれる方が多かったので、これからもどんどん笑ってもらえるようなぬいぐるみを作っていきたいです」とコメントを寄せています。 

【画像】「肉だねを詰めすぎた餃子」のぬいぐるみ

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Source: HuffPost