2025
09.17

元カープ・小早川毅彦、府中焼き・コウネの刺身など地元広島グルメ満喫「食った食った…」

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小早川毅彦さん小早川毅彦さん

元広島東洋カープの小早川毅彦さんが9月15日、自身のインスタグラムを更新。故郷・広島のグルメを満喫する様子を公開し、反響を呼んでいます。

小早川さんは「広島での食事、親戚の法事もあり懐かしい面々に会えて充実した広島でした。食った食った帰ります✈」とコメントし、広島で堪能した料理の写真を14枚公開。

鉄板に乗ったお好み焼きと府中焼き、牡蠣、広島で愛されているコウネ(牛肉の肩バラ肉)、松茸の茶碗蒸し、松茸ごはんなど、豪華な料理の数々が公開されています。

小早川さんは広島県出身。高校は大阪のPL学園、大学は東京の法政大学で、1983年のドラフト会議で地元の広島東洋カープに指名され、13年間プレー。1997年から3年間、東京ヤクルトスワローズに所属しました。

投稿には「お好み焼きは最高」「おいしそう」などのコメントが寄せられています。

【画像】小早川さん絶賛の広島グルメ

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Source: HuffPost