2025 08.06 「まず自分が悪いと思え」。ガーナのごみ問題も「自分ごと」にできる人は世界をどう見ている? 国際ニュースまとめ 「なぜ社会問題に無関心な人が多いのか?」—そんな問いから始まった今回の対話。アフリカ・ガーナで雇用と教育の機会をつくるために、アフリカンテキスタイルを使ったブランドを展開するCLOUDY代表・銅冶勇人さんに、遠い国の課題を“自分ごと”としてとらえる視点について聞きました。 Source: ビジネス インサイダー ジャパン もっと記事を見ていきませんか? 深刻な雪不足に「日本の冬山から雪が消えてしまう」。気候変動から「冬を守る」、行動し続ける理由とは スープストック「新社長自ら育休取得」「最終面接は“好きなもの”をプレゼン」工藤萌さんに聞く“理念を実現する組織づくり” アフリカ・ベナンの希少な湿地林「消滅の危機」 53%が「海外でキャンプをしたい」と回答、タイは5位 ウトロ地区放火の男と植松聖死刑囚との奇妙な符号 地球の歩き方監修のTHEひとつまみ「トムヤムクン味」 Tweet Share Hatena Pocket Post navigation 前の記事 次の記事 関連記事 コストコがトランプ政権提訴 なぜ 台湾当局「中国軍が海峡で模擬攻撃」 外国艦船を追跡… 2026年 タイ祝日・休日カレンダー 朝日新聞社・石合編集委員に韓国のメディア賞 朝鮮通… 本当に“日本版トラスショック”は生じないのか 獲物を狙うサメや人の顔の形をした火山噴火――国際航… タイ、数十年続いた午後の酒販売禁止を一時解除 J.Y.Parkが沖縄に家族旅行→娘2人との動画も… 【Wミリオン】両学長『お金の大学』は、なぜ&…