2025
07.14

「世界最小」のシカの赤ちゃん、可愛すぎると大反響⇨ちょこんと写真に「猫鍋ならぬ鹿ボウル…!」の声続々

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埼玉県東松山市にある埼玉県こども動物自然公園が7月10日にXを更新。世界最小のシカ「プーズー」の赤ちゃんが誕生したことを報告し、その姿が「可愛すぎる!」と話題を集めています。

【画像】ボウルにちょこんと収まってる…!

埼玉県こども動物自然公園(@saitamazoo_tw)は「6月30日(月)にプーズーの赤ちゃんがうまれました!性別はオスです。お父さんは「サイ」、お母さんは「スミレ」です。世界最小のシカということで、写真の通り赤ちゃんはボウルに収まるサイズです。出生時の体重は822gでした」と投稿。ボウルの中にすっぽり収まるプーズーの赤ちゃんの姿を公開しました。

プーズーは南米に生息するシカ。名前の由来は、先住民のマプチェ族の言葉で「小さいシカ」という意味です。小さな体にクリクリとした目、愛らしい耳とあって、SNSでもそのビジュアルに癒やされる人が続出しています。

Xでは、「猫鍋ならぬ鹿ボウル…!」「え!めちゃくちゃ可愛い!」「プーズー丼可愛いですね」「とってもちっちゃいんでしょうね」「すくすく元気に健やかに育ってね」といった声が多数寄せられ、祝福と感動の声が広がっています。

埼玉県こども動物自然公園によると、赤ちゃんの公開は「7月中を目指して練習中」とのこと。「公開が決まり次第、SNSなどでお知らせします。名前募集も予定していますので、続報をお楽しみに」とコメントしています。

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Source: HuffPost