2025
06.29

内田理央「2050年の自分」公開。大阪・関西万博でのアバター体験に「そうはならんやろ」の声も

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俳優でモデルの内田理央さんが6月28日、大阪・関西万博で撮影した「2050年の自分」のアバターを公式インスタグラムで公開し話題です。

【画像】2050年の内田さんの顔は…?

「楽しみにしていた #大阪万博 二日間楽しんできたー!❤️🔥」と投稿。大阪・関西万博の「ガンダムパビリオン」にあるガンダムの前での写真や、「ヘルスケアパビリオン」で測定したカラダ測定年齢、25年後の2050年の自分のアバター画像を公開しました。

「身体年齢が高すぎてめちゃショック!ちなみに二日間の疲れで最後腰が攣(つ)ってしまい大変だったので、健康的な生活を心がけます!!!」と明かしています。

「曇ってる日に行ったんだけれどそれでもかなり暑くて日傘、アームカバー、ハンディファン、冷タオル、絶対絶対必須だと思います👍👍👍朝ごはんもしっかり食べてから行くのがおすすめ!これからの季節行く人は、熱中症対策バッチリで行ってきてね❤️」とアドバイスしています。

ファンからは「カ、カラダ測定年齢が…!!笑」「カラダ年齢43歳で心なしか悲しい表情、、、笑」「思わず身体年齢に笑ってしまいました」という声のほか、25年後の内田さんのアバターに「2050、そうはならんやろ「2050年って言ったら僕の場合、お墓が映るかも」といった声も寄せられています。

大阪・関西万博の「ヘルスケアパビリオン」では、カラダ測定ポッドで測定したデータから生成された25年後の自分(アバター)と出会うことができます。

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Source: HuffPost