2025
05.07

同じ卵焼きなのに「ディーンフジオカ用」と「配偶者用」の違いが絶妙すぎた

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卵焼き1つで、ここまで印象が違うのか——そんな比較写真がSNSで話題です。

【画像】←ディーンフジオカにあげようと思って焼いた卵焼きと…

この写真をThreadsに投稿したのは、yakko_yakko_yakko(@yakko_yakko_yakko)さん。「←ディーンフジオカにあげようと思って焼いた卵焼き/→配偶者のお弁当に入れようと思って焼いた卵焼き」と添えられた投稿には、明らかに手間の差を感じる2枚の卵焼きが並んでいます。

左は艶やかで形も美しく、丁寧に仕上げられた、“ディーンフジオカ用”。一方で、右は白身と黄身が分離気味で、ほんのりと雑な仕上がりの“配偶者用”。このギャップが見る人の笑いを誘いました。

yakko_yakko_yakkoさんいわく、「朝、気の迷いでテンションがおかしくなっていたのかも」とのこと。投稿には「砂糖の量も違いそう!」「でもどっちも愛情です」といったコメントが寄せられ、ちょっとした日常の面白さに多くの共感が集まりました。

きれいな卵焼きが焼けた時、子どもが褒めてくれたり「友達に卵焼ききれいやねって言われた」と報告したりしてくれ、喜びを感じるそうです。夫は、仕事が忙しくお弁当の中身にはまったく気づいていない様子なのだそう。

何気ない日常の一コマが、SNSを通じて誰かと笑い合えるひとときに変わる。そんな温かさを感じさせる投稿でした。

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Source: HuffPost