2025
03.12

教皇の容体「安定」 バチカン

国際ニュースまとめ

【3月12日 AFP】肺炎のため約4週間にわたり入院中のローマ・カトリック教会のフランシスコ教皇について、ローマ教皇庁(バチカン)は11日、容体は安定していると発表した。ただし、退院の具体的な時期については明言を避けた。医師団は前日、危険な状態は脱したとの見解を示していた
≫続きを読む
Source: AFPBB News