2025
03.08
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「定年退職」を迎えたニワトリ、キプロスのオリーブ畑で活躍
エサの残飯を食べる産卵期を終えたニワトリ[2025年2月19日、キプロス・アカキ](C)REUTERS/Yiannis Kourtoglou
[キプロス・アカキ発/ロイター]有機農場「アカキ・グローブ」では、産卵期を終え、食肉処理を免れたニワトリがオリーブの木々に囲まれ、悠々とエサを食べ、気ままに糞を排出して暮らす。このプロジェクトは、首都ニコシアの西にそびえるトロードス山脈の緑豊かな丘陵地帯で行われている。
プロジェクトは「コット・コット・プロジェクト…
Source: Foresight

