【ゼルダ史】全て分かる!ブレワイ・ティアキン時系列 答え合わせ【ゼルダの伝説ティアーズオブザキングダム考察】
今回のテーマは「ブレワイ・ティアキンの時系列」です
ゼルダの伝説『ティアーズオブザキングダム』の攻略動画をあげています。
■お借りしたBGM
しゃろう様 おどれグロッケンシュピール
しゃろう様 神隠しの真相
しゃろう様 10℃
しゃろう様 You and me
(https://www.youtube.com/@Sharou/videos)
(https://dova-s.jp/bgm/download8680.html)
騒音のない世界様 それゆけワンダーランド
#ティアキン
#ティアーズオブザキングダム
#ゼルダの伝説
#ティアキン 攻略
#tearsofthekingdom
Views:335046
Taqs:ティアキン,ゼルダの伝説,ティアーズオブザキングダム,ティアキン 時系列,ゼルダ 時系列,ゼルダ史,ブレワイ 時系列,ティアキン 考察,第4時系列
コメント
コメント (306)
トラックバックは利用できません。









素晴らしいし面白い考察なんだけどまず時間軸の分岐は分かるけど収束ってなんだよ…ってなっちゃうツマンナイ自分が嫌だ😅
地底で色んな時系列の装備が見つかるから、地底は時空が歪んでて地底で集約されるとなんですかね
ゾナウ文明の建造物しかないですが
これ、黙録もおなじだよね?
俺……俺……スカウォが初めてのゼル伝なんだ……!!
なんか今まで難しそうでずっとスルーしてたんだけど……スカウォの時だけ今だ!って買いに行けたんだよな……
なんか俺嬉しいというか、変に縁を感じるよ……
ゼル伝ファンに足を踏み入れてもいいかな……?
え?スカウォのゼルダが好みだった?
ちっ、ちが、バカ!余計なこと言わん……運命、運命なんだ!
海に沈んでいる状態のハイラル王国を浮上させ今の形にする時にもトライフォースが使われたけど大掛かり過ぎて消耗でもしたんだろう。ガノンの事は忘れていた様だけど。
トライフォースが目に見える形で現れなくなった為、「トライフォース」では無く封印・沈んでいた「ガノン」との歴史に切り替わった。
風のさかなの化石が出て来ている時点でとんでもなく未来になっているのは当然。ガノンが元ゲルド族という事も忘れられているんじゃないかと思う。
にも拘らず1万年の時間を経ても地形や人を含めた動植物がここまで維持されているという事はトライフォースの影響は残っているのだろう。他の大陸との文明格差が凄そうでは有る。
違うと思うけどって前提でロマンのある想像するけど
ゼルダシリーズで1つだけ殆どの時系列が交わってる作品あるよね
ゼルダ無双
なーんてね
やっぱりスカウォは別格やな
トワプリのシャッドという人物が「ハイラルは最も神に近い種族のハイリア人が創ったというのが通説だけど 実は大昔には、ハイリア人よりもっと神に近い種族がいて、彼らが創ったという説もあるんだ そして彼らは、ハイリア人の誕生とともに新しい都を創り、都ごと天に浮かべてそこに暮らし始めたらしい」という話をしてくれるんだけど、ティアキンの神話とはズレがある一方でゾナウ族のことを示唆してるようにしか見えない…
ブレワイとティアキンのハイラルは新王国説の立場ではこの話をどう捉えるんだろう
作品の数だけ封印されたガノン、ガノンドロフ
ファンの時系列公開しろ!で最初の物語であるスカウォ位から仕方なく明らかにして
あくまでエッセンスとして公開されたものなのに
こう繋がってた方が面白い!ガッチガチに整合性を求める人がいてブレワイ、厄黙、ティアキンは不明瞭にしてるのに
こう繋がってた方がいい!いや繋がってない方がとか何故か論争も激化して
なんか色々複雑だなあ
でもちえかりでまた考察の余地のあるものを出してきて公式の挙動は予測不能なんだぜ
任天堂さん、古の勇者とゾナウ6賢者についてもゲーム作って😘
絶対買うから
風タクでガノン及び終焉の者の因縁が解かれてしまったから大人時代ルートではなさそう
次はトライフォースの再発見的な話だったらアッツいんだけどな
思い出したけどゼルダ無双でシアが同じ事やってたよね、これ完全に繋がったわ
ブレワイシリーズ隠してる事が多いから全部回収できるこの説結構好きだわ
とりあえず開発陣の作りたいように作って後から時系列埋め合わせる作品作ってたらおもろい
ベルト?のバックルにトライフォース描かれてなかったっけ?
合流というか時のオカリナとかスカウォの時の神殿とか…なんかしら次元を渡ったんだと思ってた
でもムジュラの仮面があったり武器とかあるから不思議の帽子から派生した別の時系列なのでは?(収束でわなく始まりから他が伸びていくと言う考え方)
次のゼルダの伝説のテーマは、
旧ハイラルの滅亡とトライフォースの発生とか?
過去作の服や武器が地底に埋もれてて
建造物もそこかしこにあるし
続きがとても気になる
個人的に勇者敗北ルートだと思うなぁ、初代ゼルダの伝説とリンクの冒険の時のハイラル王国ってめちゃくちゃ衰退してるから一度完全に滅んだと思うんですよ、んで空から来たラウルが建国したのがブレワイとティアキン説を推したい
3つの別世界線の合流ってよく分からないな。別々の世界の出来事なのに収束した世界ではそれぞれの記録があるのか?
収束じゃなくて第四時系列だったらマジで興ざめ
新トワプリなんて素敵すぎる
いつか三つの時系列をまとめて全てを統べようとするガノンがでてきて、ブレワイティアキンのリンクとゼルダ以外の全てのリンクゼルダが力合わせてガノンを封印する展開待ってる
収束したとしたら、収束するときの物語も見たいね
へーハイラルの外にも世界ってあったのか てか大地の汽笛って外なのか
これが当たってた場合そのうち三つの時系列を収束されるみたいな話出てきそう
収束はブレワイ時点で一回考えたけど、主の考察論だと風タクルートでの新生ハイラル王国が滅亡しちゃうことになるんだよな
まあ最低一万年の開きを入れた時点で矛盾なんてくそくらえな感じで作ってそう
あと、個人的には知恵のかりもので神トラルートがさらに分岐しそうな気がする
相反する二つの時代や世界は他のシリーズでもあるから、時オカでしか分岐しないのがそもそもおかしい
任天堂「やべ、ファンサ詰め込みすぎて時系列説明つかなくなったじゃん」
ゾナウの化学は世界一ィ!
トライフォースから奇石を作りィ、分岐した3つの世界を収束することなどォ造作もないィィ!
矛盾が発生してるのではなくて、歴史の新解釈が見つかった、だよね。
ざっくり解説の演出まんまやん
スカウォを経由していない、最初から全く異なる次元のパラレルワールドではないでしょうか。
メタ的なこと言うとブレワイの時点では敗北ルートとして作ってたけど想像以上に売れてティアキン作るときにブレワイを第2の時オカの変更したとか
マップは正直半分はファンサービスなとこもあると思うし
ブレワイ単体なら敗北ルート匂わせ部分多いんよな
別に矛盾ってほどでもないけどブレワイのガノンとティアキンのガノンドロフの繋がりもちょい曖昧だし
シン・風タクはめっちゃやりたい!
収束理論が正しいとして3つの世界線が1つにまとまったどデカい出来事をゲームにして欲しい!
任天堂「なるほど。この設定で行こう」
ロウラルもあったし
スカウォ的なイベントも別世界にあってブレワイティアキンまで続いてきたのでは?
今までのゼルダシリーズと似て非なるパラレル世界だと思う
それにしてもゾナウが女神やトライフォースに無関心すぎるのも気になる
ブレワイティアキンはやっぱスカウォの過去の世界線だと思うなぁ。スカウォで過去に戻り、終焉の者討伐して勇者が未来に帰った後の世界だと↓になる。
・終焉の者討伐済み
→怨念でガノンドロフが産まれる
・トライフォース未使用
→意匠のみ残り、伝承が失われている
・女神の剣もマスターソードもある
→ブレキン装備としてどちらも出てくる
・スカイロフトが落下してない
→後のゾナウ族へ
・インパが神殿番の業から抜け出す
→シーカー族子孫繁栄(しかもブレワイシーカー族は服装とかモロにスカウォのインパっぽい)
どっかで、ブレワイとティアキンではトライフォースは王家が全て所有していて、そのうちトライフォースって存在自体が封印の力の逸話に吸収されたんじゃないか、ってのを聞いてはぇ〜ってなった記憶
やっぱ自分はブレワイ・ティアキンは∀ガンダムと同じ感じだと思ってる
作者の正解がどうであれ、もしくは正解そのものがないとしても、自分の中の正解を考えるのもひとつの面白さだよね
スカウォ好きだから、マスターソード(ファイ)が反応した場面泣いたわ
ファイがずっと支えてたんやなって思うと、どの作品でも泣けてくる
過去作の新たな解釈による次作進行は確かにあるかもしれないけど、一度ブレワイで作り直したのでそれはもうしないと思う
それをしたら今までのゼルダになってしまって逆戻りだから本末転倒
やるとしたらブレワイ起点でまた歴史を新たに作っていくかと
ウオトリー村で風タクのエビシャツ手に入るから
ここ、プロロ島かぁ!ってなってめちゃくちゃテンション上がったな
新生ハイラル王国って空島?
海面上昇で水没→海面が元に戻ったけど新生ハイラルだけ浮いたままってのは無い?
似つかわしく無い科学力と線路跡が異様にあるんだけど…
3つの世界線収束理論めちゃくちゃ面白いわ
収束する物語いつか作って欲しいな…
パラレルワールドだと思ってた
とんでもない時間を経て滅亡と再建を繰り返した後にまた何代目かのハイラルが建国されたってことにしてる。過去のハイラルはティアキンの地底あたりなんじゃないかと。過去作の装備が同じ地層にあるのはその地層がハイラルだった時代を生きていた人達が更に過去の時代から受け継いできた物たちが集結したんだと考えてる。ずっと矛盾とかに囚われてたら純粋にゲームを楽しめない
勇者リンクを含む英傑、ゼルダ姫、
ハイラル王国と国王、各地の精霊や妖精
賢者に、魔王ガノンドロフに至るまで。
どこか全員揃って敗北しているのは
そういう意図あってなのかな……
今まで一番人気だった時オカからルート分岐してたから、これからは現在一番人気のブレワイティアキンからルート分岐していきそうだな
マオーヌの言葉からすると、もう公式が時系列を明示することはないのかもしれない
出てくるゲームが楽しければそれでいいんだけどね
でも、ブレワイやティアキンのリンクのマスソの鞘にトライフォースがデザインされてるのはなんでだろ?鞘はマスソとは別になるし
スカウォの前という可能性もあるよね、ティアキンで倒れた女神像を直せたことから、またさびれをなおして空に浮かせることだってできるんじゃないか、
ハイラルループ説
私もブレワイ・ティアキンはハイラルが一度滅んでから再度建国されたものという考え方だったので、共感しながら見せていただきました。
(自分は、風のタクトで海に沈み、テトラとリンクが旅立ったあとの海に沈んだハイラルが古代遺跡として発見された未来と考察していました)
でも、最後の青沼さんの思い「考察の楽しみを残したい」というのが、任天堂の答えなのかなと感じました。
楽しい動画、ありがとうございました。
色々な考察見ましたがこちらの考察が自分の中で一番すっきりしました!従来の3つのルートのどれかと考えると必ず矛盾が起きるのでそのすべてを経由したという考え方すごく良いですね。動画を作ってくださってありがとうございます!
単純に過去作の服とか武器が出てるから収束理論を推します。
ゼルダに時系列はいらない。時系列に縛られて作品の幅が狭まるくらいなら、匂わせ程度に過去作ネタを入れるくらいが丁度良い。
やっぱ収束して一度滅びてラウルが再建した感じに思うなー
スカウォは最強
ゼルダの伝説は神話みたいなもので、研究して後からわかったことをゲームにしていってるみたいな感じなのかな?
ゼルダ リンク ガノン と同じようにラウルも何かしらの輪廻があるんじゃないだろうか?時の神殿を作るのが役割な人とか
ゼルダ史の考察は大好きだし、ティアキンはメチャメチャ面白かったけど
ゼルダ史は作る側がリセットしたがってるか、新しく創ろうとしてるのでは
封印戦争とかの矛盾はそのサインで、わざと混乱させようとしてると思ってます
ティアキンはストーリーよりはプレイのおもしろさに振ってるし
まあ僕は矛盾とか全く気にならないんで、
オープンワールド「新解釈・時のオカリナ」
みたいなの作ってくれないかな😂
ハイラル全土が一度水没した痕跡がある
ルト姫と賢者ナボールの名前が語り継がれている
風の神獣の名前の由来がメドリである可能性
ハイラルが海底に沈んだ事でコキリ族とゾーラ族から変化したはずのコログ族とリト族がどちらも存在している
ハイラル王国の外にもゾーラの里があるという事実
ソニアをはじめ、ハイラル王国建国時代のハイリア人が褐色肌
やっぱ風のタクトのラストでトライフォースに触れたのがハイラル王じゃなく、ガノンドロフだった世界線が存在している気がする。
ハイラルの大地が復活したために竜の島は標高の高い雪山になり、リト族は寒さに耐えるためにブレワイの姿に進化した、とか。
復活したハイラルの大地でガノンドロフを倒してトライフォースを取り戻しても、王国はすでに滅んでしまっている。
そこで暮らしはじめたテトラの子孫達の前にゾナウ族が降臨して、ハイラル王国を新しく建国し直した、とか。
よく言われる「黄昏に染まろうとも〜」の台詞だけど、影の世界は時のオカリナ以前から存在しているため、どの時間軸でも「黄昏」の台詞に該当する何かが起きていても不思議ではないと考えます。
個人的にはトワイライトプリンセスの事を指していると思いたいですが。
すご😮
どっかの考察で秘石はトライフォースを分割して加工したものだという考察あったけど今回の収束理論と合わせると辻褄は合う気がする。
時オカや風タクよりも遥かに遠い未来という設定ならトライフォースを加工できるほどの高度な技術もガノンドロフが秘石にこだわった理由も納得できる。
ゾナウ族が滅びたのはトライフォースを砕いたことで神の怒りに触れてしまったとかありそう。
時系列は、ブレワイのインタビューの時に時系列は気にしないで欲しいって開発者が言ってたから、どこの時系列にも所属してない新しい世界線だと思ってる。もう時系列がどうとか気にしないでいいと思うな
古の勇者の服はあるのに、ラウルたちがマスターソードの事とかをゼルダに聞くまで知らなかったことにすごく疑問
あー!!!収束理論!!!3つの分岐を経てるから時の神殿が3つあってもギリ納得できる!!!スッキリ!!!!!
シン・風のタクトとかシン・無限の砂時計でオープンワールドで広い海を冒険してみたいな
やっぱ一番しっくりくるのはブレワイ時空はスカウォから分岐した新しいものってのがしっくりくる。
んで動画でも言われてる古の勇者やぞナウ文明、それで他の考察でも言われてる水竜信仰の別の文明とかもまだまだ謎だしどうなるんだろうね
ブレワイとティアキンが続き物みたいな印象だけど、ティアキンでゼルダが過去に行った時点で世界は明らかに変わることになったと思うんだよね。そうじゃないとブレワイの時に白龍がいないとおかしくなるので似た世界に見えても全然違う歴史を辿ってる可能性がある
その時間軸の収束ってもしかしてゼルダ無双(初代)なのでは…?
あの世界いろんな時代がくっついたり離れたりしてるから…
もし収束するなら、その大きなイベントを大人になった時の勇者にこなしてほしい
4:20 全てのガンダムが、∀ガンダムに行き着く、みたいな感じになりましたね。
時岡は一ピース毎にそれぞれ手の甲に現れてたけど、ブレワイゼルダのトライフォースは完全な形だったから、時岡の勇者勝利から安定した状態でハイリア王家に相続されてるんだと思ってた
鉄人者の
アニメ・マンガの
雑学本で知りました。
ターンAガンダムみたいに、いろいろあっても最後はブレワイ・ティアキンに収斂される、とかだと思ってました。
ブレワイ、ティアキンはパラレルワールドっぽいな。過去作の時系列に組み込めないし。もしくはふしぎのぼうし以前に何らかの形で分岐したか。
すごいなって思うのが、ラウル建国の後に神獣が作られてるってことはハイリアの奴は二万年くらい前ってなること、
そしてガノンドロフは少なくとも一度は完全に死んでて、何度倒してもまた産まれるってことだよね、ティアキン後も、
おれはブレワイとティアキンと次の赤い月に行く3部作は劇場版と思っているが?
厄災の黙示録も歴史に入ってるとしたらそこで分岐してそう。
個人的はリンクの冒険で敗北してガノンが復活したルートかなって思ってる
まあつまり世界が一巡したってこと
封印戦争2回とか沈んだは同意だけど、ブレワイが発表された時に初代ゼルダと同じハイラルが舞台って言ってるからなぁ……
というか過去の時系列にある装備がこの世界ではあるじゃ無いですか
個人的には収束説は面白いなって思った
おそらくボーナスアイテムで深い意味は無いだろうけど、歴代勇者の服があるのが「こういうことだよ!」っていう公式のメッセージ的なことなんじゃないかなって思っちゃう
あと普通にメタだけど全部要素突っ込む+過去話(ゾナウ)の時点でもうとてつもない時間が経っていることにしてもう過去作起こったことなど関係なくしてしまえば歴史に囚われずに新しいゲーム作れる
収束派だけどどう頭の中の整理しようと思ってたけどこれメチャいい自分にわかりやすい
ゾーラ族とリト族の身体のバランスが似てるのはそういうことか
スーパーハイリア人鬼神リンクの登場は必ずにある。実はブレワイとティアキンのリンクは鬼武者とスーパーサイヤ人の影要素を身につけている。みなはおかしく思わないの?あの三龍は始も終もないのに自然にその場にいる上に鬼武者の退魔の玉と同じの務め。トライフォースも自分を超えるという念が強くなるこそ、共に現れる、いわゆるスーパーサイヤ人変身要素のイメージが強い。ラウルの右手も鬼の篭手の姿と由来のイメージが強い。ハイリア人は宇宙人、単なる黒人政策にの反撃だけでわないと思われている。任さんは今までスーパー変身ヒーローはない、だから、その任務をリンクに任せた。以上の話を話す理由は今のゼルダと過去のゼルダ、全く別の作品である、混ざっちゃ駄目。だから、時系列なんか、争論の余地、全然ない。
時のオカリナに「似た」出来事が3回起きればブレワイに繋がるじゃないか説。
初回敗北ルート。
→以降敗北ルートと同じ
→長い時が流れて元祖ガノン朽ちて転生
→以降子供ルートと同じ
→長い時が流れて元祖ガノン転生
→海に沈む
→以降大人時代ルートと同じ
→長い時が流れて海面上昇、ゾナウ族が生まれ各地に遺跡を作る
→空に島を作り栄える
→ガノンとラウル(光の賢者)転生
、ゾナウ族が2人だけになり、空から降りてくる
→新ハイリア王国誕生
→ブレワイ
→ティアキン
そもそもゾナウ族とハイラル王家を同一視する考えはブレワイの時代にはなかったのにこれまでの作品が過去の時代だとしたらゾナウ族に触れてないのはおかしいっていうのは無理ありすぎる。後付け設定に対して過敏すぎて考察ができてない
時の勇者さんは理不尽に報われた形なので本当に悲惨過ぎて変な笑いしか出ない。
シュタゲ式時系列なのか
謎の3頭の龍・・・
トライフォースも3つ…..
ゴロン族とシーカー族はどの作品を経ても変わらない存在と性格なのが何よりも嬉しい要素
自分のイメージと寸分もズレない姿で綺麗になってブレワイティアキンに来たから感動した
勿論、新しくなったリト族やゾーラ族に強い好感とこれこそだ!という要素があったので強い親しみを持てたし凄い落とし込みをしたと思う。
そもそもブレワイの神獣が消えてたり一部の関わった人たちの記憶が消えてたり(ユン坊とかは記憶あり)してる時点でブレワイとは別のパラレル世界なのかなと
ティアキンのハイリア城にはトライフォースのモニュメントがあるけどあれは関係ないのかな
わかりやすくていろいろスッキリしました。
イーガ団についての解説も欲しかったです
想像だけどブレオワがすごいいいゲームだからこそルートによって使えない設定とかを作りたくなかったから全部の世界を混ぜたと思ってる
エルダースクロールでは、収束と言うか時空軸統合は常套手段だし割と好き
更に、全ての時間軸の歴史を見てきたのがマスターソードだったとかなら胸アツすぎて😭
何だかんだシン・ゼルダが一番しっくりくるな。
元々後付けのゼルダシリーズなんだから矛盾があるのは当たり前なんだよな。
ハイラル王国建国時代からの分岐した先の話かな?ブレワイとティアキンの世界は。
次作とかで知らぬ間にマップ外から線路がひかれて水没後の新ハイラルの成れの果てに行けたりしないかな
(ゼルダの伝説エアプだから大きいこと言えぬ)
別の里から来たゾーラ族がルト姫の伝承を受け継いでるのっておかしくない?
親戚にすげー奴がいるみたいな感じか?
第4の時系列的なのかと思ってたけど、収束とかは思いつかなかった。
めちゃめちゃ面白いじゃん
時のオカリナで『時間』に手を出して世界が3つに分かれたのなら、スカイウォードで終焉の者をトライフォースを使い封印した筈なのにギラヒムが時の扉を通って復活させた矛盾が世界を分けたんじゃ無いかと考えた
スカイウォードにすら繋がってない可能性もあるかもなぁ。第二のマスターソード創生の歴史から繋がっているのかも。
「古の勇者の魂」装備でゾナウの勇者が見れるあたりと繋がっている可能性がある。
ブレワイプレイした時点からずっと
収束ルートだと思ってる
なんならゼルダ無双の世界も通ってると思ってる
トライフォースに関しちゃ長い歴史での王家の誰かか知らない誰か争いの元になるからと言って壊したか存在自体隠したかも「ブレワイティアキン」
もしくはトライフォース使って3っつのルート融合したかもな
そろそろちゃんとしたゼルダに会いたい,
否定的な意見かもしれないんですが、ファンサと公式設定が混ざっていたりするような考察が多い印象があります
ここに書いているのはスカウォ分岐も収束も無く今までどおり多少の改変で既存のハイラル史に組み込むと思ってる派の戯言です。(建国はすでにハイラル史にあった1度のみ、ブレワイは3軸のどれか1つの最後になる、など)
妄想をゼロにして明確な根拠のみを頼りにした場合の考え方をしてるのでつまらないと思うかもしれないですが悪しからず。
この動画での考察内容について「ん?」となったところを覚えている範囲で書くと以下のような点です。
・神獣で名前が取られたと明言されてるのはルトとナボールだけ。メドリがいた理由にはならない。
・厄災ガノンがティアキンガノンの怨念だなんて記述はどこにもない。むしろ厄災ガノンが城を壊したため封印が弱まってティアキン前に瘴気が出てきたとテキストから読み取れる。
・姫のセリフに黄昏があるのはトワプリを通った理由にならない。
・岩塩があるからといって水没はおかしい。スカウォ時点でラネールは海一帯から砂漠に変わっているから風タクの水没とは一概にいえない。
・「ティアキン建国が時オカ前なら時オカガノンの名前が出ないのはおかしいから2人説はない」という話は「ガノンと言う名の厄災に幾度も見舞われた歴史」で名前は伝わっている。もっといえばルトの石碑などで時オカの戦いについて語られている。
・地名はほとんどがファンサなのに地名を理由に処刑場が存在したりマコレがいたとしている。
・ハイリア人(シーカー族)の記述から以前と異なり混血になっていてゾナウも入っていそう説は明確な根拠がない。
収束派やスカウォ分岐派の人と議論してみたいので、もし気になる点があればお聞きください。
長々と失礼しました。
洞窟の中にいたデカいクジラの骨も沈没世界のものからだと考えると都合が着くな
収束論が好きだなぁ
それかティアキンの次回作がブレワイの前の話でどこかのルートからここにどうやって至ったかとか
収束説において、その原因を現時点の情報で無理やり考えるなら初代ゼルダ無双で全ての世界線が繋がった後、少しずつまた融合していった世界線と考える事もできなくはない…
まぁ無双はあくまでコラボであって正史ではないのは明白だけど。
ブレワイと比べるとティアキンは時オカと繋がってない様に見えるけど、マスターワークスに「盗賊ガノンドロフが魔獣ガノンドロフになる。」「勇者と賢者がこれを封印する」と書かれている以上、少なくとも時のオカリナは経由してるのは確実なんだよね。設定変更がない限り。
ディレクターの藤林さんの口から「今までの時系列と矛盾しない様に作っています。例えば一度ハイラルが滅びた世界でまた新しくハイラル王国が作られた世界でも良い。」という風に語られたのが大きすぎる。
ずっと前から「似て非なる新ルート」「遥か未来」のどちらかだと思ってたけど同意されたこと無かったから、スッキリした
ゼルダやりすぎてサムネの緑の丸が体力ゲージに見えてた
全てのシリーズ要素を少しづつ受け継いだリメイク作品(笑)と思ってやってる。
>世界線を1つにするような大きなイベントがあったのか?
3ルート全部のキャラが出てくるのに年表に乗ってないゲームがあってね
厄災無双に1着だけ場違いな衣装があってね
収束したって分かりそうで分からないけど、自分の知らない所でいつの間にか別の世界が混ざっても意外と違和感がないのかもしれないな。
ティアキンのソニア様の腕のところのにトライフォース書いてあるのも意味深ですね
初代国王と王妃は確かにいたけどその血が受け継がれている描写はないけど、現代のゼルダまで力が受け継がれているのも謎ですね
最終的にガノンドロフを完全に倒す様なゼルダ史の集大成の作品が出て欲しい。
時のオカリナとトライフォースが何かしらの理由で破壊された事により3つの世界線が集束してしまったのではないかと考察します。
過去作が関係する装備が地底のゾナウ文明のところで保管されていることも根拠になりそう
すべて収束した都合のいい世界線がありましたね。ゼルダ無双っていう
収束説だと別の疑問が出る気がする。第二ループ目にはいないはずの賢者の名が正確に伝わってるのにガノンドロフの名は全員忘れてる事。とか細かいけどそういう地味な疑問を考えると第4ルート説が妥当そうに感じる。
時オカのラウルが時の勇者の伝説に倣ってリンクを眠りにつかせたのは、ティアキンの過去に戻ったゼルダがしたリンクの話が元になっていて「時の賢者に仕えた勇者が100年の眠りを経て厄災を払った」という話が長い時を経て「時の勇者は長き眠りから目覚め厄災を払った」という風に変形した話を知っていたからだと、勝手に考察している。
それぞれの勇者の服があったのもそれが理由か。
新時オカ説、好き
こうやって見てみると、現実の古代からの人類史とリンクしていると言うことが分かる。古代のゾナウが和の文化を持っていたとか、古代文字とか、日本から人類から始まった説を知っているかのよう。
ゼルダの伝説=最終的にブレワイ、ティアキンに繋がる
ガンダム=最終的に∀ガンダムに繋がる
これ本当だったら見た目の変わらないゴロン族が化け物すぎる
まず分離した世界線が一つになるっていう概念が現実世界ではあり得なさすぎてようわからん。
どうやったらそうなるんや。
過去の地ハイラルを消し去り、この子らの未来に光明を
時オカは ラウル 賢者 で スカウォは 空島 、 トワプリは 地底 って勝手に解釈してた… 地底はトワイライトに似てて共通点がポウ?人魂がある事と地上と地底の構図が似てる ‥
歴代のガノオジと今作のガノオジは同一人物だと思ってたけどよーく考えたら ガノオジが リンクやゼルダを知らない訳無いもんね、あんなに戦い合ってきてるんだから 、 じゃあ リンクやゼルダを知っている方のガノオジは何処へ … ?
まぁ各勇者装備が地下に祀られてるわけだから
ゾナウ族が勇者装備を採掘場の地鎮の意味で祀ったんだろうな
歴代リンク装備を「遺物」と捉えると
収束理論一択になりますよね。
12:45 おいw
収束説推しなので嬉しい
任天堂が歴史を改変した説を推す(待て
ガノンドロフが過去のシリーズで転生やら変化も含めて同一人物として扱われてきたのが多く、ティアキンのガノンドロフも同じだろうと思っていたけど、毛色が違いすぎて、そこだけを考えても違和感があったし、収束説も第4ルート説も可能性は十分だと思いました
言ってみればこれまでとはまた違った、だけど似通った要素もある異説なんだろうな
ゾーラは別の地のゾーラはありえそうですね ラブレンヌにもゾーラ族はいるわけだし
ただシン・時のオカリナだけはちょっと無理くりな表現な気が…
種族の謎からして確かに
リト族、コログ族、褐色、クジラの骨
全て謎だったけど遥か未来ならありえる
あと、何よりガノンドロフが過去作とイメージ違いすぎるのもこれで納得
確かな正解があってでもそれは提示されないから皆で世界を広げて楽しんでくれとか最高だな。全員が全員それぞれの考察を掲げていずれ誰かが確かな証拠と真実を持って正解にたどり着くって考えると胸が熱い
いやいや、収束する理由が語られていないので、第4分岐が一番現実的でしょ。
時間の収束なんてこれまでのゼルダで出てきていないなろう系みたいな設定を堂々と言う前に、ゼルダの言葉とかが単なるファンサの可能性や「長い歴史の中で登場した似ている別人」と考えた方がいいと思うんだが。
収束という現象が起こった証拠は全く説明せず、ファンサを掘り起こして厨二病拗らせるのは考察とは言わんでしょ。
一切の矛盾点が無い考えをするとしたら、やはりパラレルルートが濃厚だと思うけどなぁ
それこそスカウォの更に前からの分岐が起きた世界とかね
封印戦争自体は従来のものと同一でタイムリープによって歴史がごっちゃになった説は無い?ラウルについてもゼルダに教える存在としてラウルという名前だけ継いで全くの別人になったような。ゾナウ族が並び替えでうそ(ゾ)な族(タイムリープで無理矢理存在した事にされた本来存在しない種族)とか
トライフォースが無くなったロウラルが荒廃してるから、荒廃していないブレワイ時空にはトライフォースが存在しているってスっと腑に落ちた
開発も結構ネタが尽きてきてると思う。(時系列も含めて)ブレワイやティアキンになってからマスターソードが壊れて一定時間使えなくなったり、今までも含めてかなり酷使されてるから、壊れたってことにして、新しくマスターソードを作るのも手だと思う。自分はスカウォが一番好きで思い入れがあるので正直ファイにいなくなってほしくはないけど、何らかの形で
ファイの魂?を移行するか、新しい剣の精霊を登場させるのもありだと思う。新しく剣を作るのは、今までのストーリーにも矛盾しないし、スカウォ好きな人には、懐かしさを感じると思うのでいいんじゃないか?と思った。次回作期待してます。(個人的な意見なので大目にみてもらえるとありがたいです)
ブレワイクリアまでがいわゆる敗北ルートのくくりでティアキンのみブレワイ本編によく似た世界を辿る、
それに伴って今までのゼルダによく似た歴史を持ってるパラレルワールドなんじゃないかって思ってました。
主な根拠はブレワイではゾナウが蛮族扱いされていたのに対してティアキンでは高度な文明を展開していることと
最後のゾナウにあたるラウル・ミネルの居たティアキン封印戦争とブレワイ蛮族ゾナウの退場年代が大きく開いてることからです(うろ覚えなので具体的に何年ぐらいかは失念)。
あとゾナウの装飾ってムジュラのロックビル関連に酷似しててそこも気になってます。
ミネルの首飾りとかロックビルの入り口に似てたりフクロウの頭飾りは四体の巨人の顔にも見えたり。
話のベースも四地方を巡る辺り時オカとムジュラを混ぜたようにも思えるので
もしかしたらティアキンは「度々ゼルダシリーズに出てた宇宙要素が始めから組み込まれた作品」のていで設計されてるのでは?と思ったり。
ある意味これまでのハイラルよりタルミナとティアキンハイラルのほうが近い平行世界なのかなと考えました。
描画されてないだけでトライフォースもゼルダの聖地おなじみの空のどこかに隠されてるかもしれないですね。
他にもティアキンのみに限り女神ハイリアがゾナウ族でマスターソードもゾナウギア説や
時オカの隠し設定の「統一戦争のタイミングで平原のウサギが全滅した」くだりの意味深さとか
ティアキン世界のみ歴代リンクに似た活躍をしたゾナウ族の勇者が居た説とか考えましたが逸れるのでこのへんで。
時オカで、
ガノンドロフが勝った世界線
→力のトライフォース
ガノンドロフやられ、ゼルダがリンクを元の時代に帰してゼルダ一人になった世界線
→知恵のトライフォース
リンクが帰ってきて密告した世界線
→勇気のトライフォース
時のオカリナで分岐した中で一番強いトライフォースどうしが次元を超えて引き合った結果、全部の時系列がツギハギ状で繋がってしまったとかなら面白いかもしれない笑(無いだろうけど)
ブレワイとティアキンには前作のリンクの服とかミドナの冠とかが登場するから収束理論は推してる
ターンAやな
東京は海に沈んでいたそす
こういった本当のゼルダファンが頑張って作ってくれた動画見るの大好き
僕は大盗賊ラムダの存在を詳しく知りたいな…
トライライトプリンセス…
スカウォの前の女神が戦った時代、あそこからの分岐点だと思ってる。
スカウォ→台地を浮かせ、天空に。(ハイリア人のみ)
ティアキン→台地を浮かせ、天空に。(これがハイリア人ではなく、ゾナウ族だった可能性。)
そもそもリンクって名前をガノンドロフに呼ばれるのって今まで何回あったっけ
自分で名前を決められるタイトルとリンク固定のタイトルで分岐とかなにかあったりするのかな
ゼルダ無双の新しいストーリーに出来そう
3つの世界線を一つにするような願いをトライフォースにしたのかも
シン・トワプリ作ってくれ
ブレワイでマップ見て、地名見た瞬間に往年のファンは「あ、これ全部まとまった新世界だな」と気づきますよね。それがここでいう収束説なのか、これも一つの可能性ですね。ファン考察は自由だし、作り手たちがわざわざ手掛けた世界を説明するなんてつまらない事する訳もなし。いろんな想像が膨らみますね。
収束理論ルート説・・・とても面白い説でしたがそのルートで行くと心当たりのある作品があり
それはゼルダ無双(ハイラルオールスターズ)と言う作品で
細かい説明は省きますがその作品ではそれぞれの時系列の世界がそのゼルダ無双の世界に引き寄せ付けられたことにより
その結果3つのルートの遥か未来に影響を与えて収束したんじゃないかと思います。
まぁ実際のところは不明ですが何かしら形で収束理論ルートのゲームになったりしたらそれはすごそうですが
そこも考察しがいのあるのがゼル伝の面白さでもあるんですがね(*´▽`*)
封印戦争は1万年前じゃないですよ、1万年前は4神獣と大量のガーディアンなどで厄災ガノンを封印した話です
スクエニなら間違いなくリメイクで擦り倒すだろうに、ちゃんと進化してしかもさらに楽しくなっている続編を作り続けてくれることに感謝しかない。
収束理論は思考停止な気がしてあんまり好きじゃないんよな。
個人的には4つ目の新ルートを推したい。
ブレワイから出てくるリト族は、スカウォのロフトバードと結構デザインが似てるし、
女神像のこともあるから1番密に繋がってるルートが存在すると信じたいw
時間を越えられるなら世界線も越えられるよねって事で、3つの世界を冒険するゼル伝待ってます。
そもそもパラレル世界があるって世界観だから正直無限に可能性あるんよね、、、
いや、マジでトライフォースはどこに行ったんだろ、
あと、やっぱり厄災の黙示録に出てきたテラコは時のオカリナの名残だと思うんだけどどうなんだろう、、
ブレワイ・ティアキンの舞台のハイラル王国がかつて海中にあった根拠は、他にもあるかと。
それは、『大化石』の存在で。クジラの化石が3個、ハイラルの各地に見つかっている設定は、制作サイドがこの作品の時系列を海没後のルートの未来に位置づけたことの匂わせだと思います。
シド…サメorシャチ
ヨナ…マンタ
ゾーラも色んな種が居ると考えると…ルト姫は何だろう…予想は見た目からヤツメウナギ…ファンの方々申し訳ない…
ファイの音が聞けたときは鳥肌えぐかったなぁ
ロマンはあるけど、水没してる世界と他の時系列が収束するってのがわからん。
プッチの世界一巡位わからん。
第4時系列を支持する。
めっちゃいい考察だけどパクリのせいで台無し。
⚠めちゃ長い
敗北ルートのみ王女にゼルダと名付ける = 敗北ルートって考察よく見るけど、ラウルとゼルダの間には一万年以上の時の隔たりがあるわけで
ラウルの時代から現代のゼルダまで飛ぶとして、何代目の王女かわからないから、姫が産まれたら必ずゼルダって名付けろってだけだよね
そもそも城の地下は禁足地
王家の者さえ足を踏み入れることのできない、閉ざされた空間だったわけだし
仮初めの平和が続くほどに封印戦争の伝承が途絶え、『魔王がいるから足を踏み入れてはならない』が、習わしに従っただけのただの禁足地に成り果ててしまった可能性も高い
禁足地と知りながらそこに踏み入るなら、それはゼルダしかあり得ないわけで
今作は運命、宿命ってのがキーワードになってるからこれは間違いないはず
ブレワイ・ティアキンで一切出てこないトライフォースの伝承を考えても、女神の力や創生の軌跡が色濃く残るスカイウォードの時代のすぐ後、というのも違う気がする
ブレワイでは単なる力の発現の証としてゼルダの手の甲にトライフォースが浮かぶからなぁ
ガノンドロフもトライフォースに執着してないし
ティアキンのED後のゼルダの手の甲は見てないからわからないな
消えてたらトライフォースが存在しなかった世界線になっちゃってる可能性もあるし……
やっぱりすべての分岐を統合した上での収束論が有力なのかな
任天堂が違う分岐を見せてくれるならそれでもいいけど
考察しがいのある、素敵な動画ありがとうございます
時間改変を行わなかった時オカルートだと思うようにしてる。
次の新作は歴史が収束する瞬間の時代の話だったら良いなー
収束理論を前提にするなら
ふと思ったがティアキンだとリンクがトライフォース(の一部)を持っている可能性があるんだよな。
ブレワイの時にゼルダの右手にトライフォースの紋章が出てきて、モドレコを受け取った時に右手同士で受け渡しされてるからその時にゼルダが持っていたトライフォース(の一部)もモドレコと一緒にリンクに渡った。
そしてラストシーンでラウル&ソニアの後押しもあってトライフォースの「所有者の願いを叶える万能の力」が働いてゼルダが人間に戻れたとか。
ぶっちゃけ聖なる力で強化された覚醒マスターソードの能力だけで、瘴気に蝕まれたリンクの身体能力を補ってガノンをゴリ押し討伐できるかと言われたら無理そうだし。
そこにトライフォースの力でガノン戦時にブーストされてると考えれば割としっくりきたから。
なんとかメタ的な理由以外で神獣とガーディアンが数年の間に消えた事の考察をして欲しい。
トワイライトがトライライトなっとるww
めちゃめちゃ納得できた一方で、「世界線の収束とは…?」という疑問も湧きました。
分岐した複数の世界が1つになってしまうと、その時点で歴史に深刻な矛盾が生じるはずなんですよね。日本史で例を挙げると、「元寇でモンゴルが神風にやられ撤退した歴史」と「神風が吹かずに鎌倉幕府が元(モンゴル)に屈服した歴史」が併存するようなもので、ゼルダ史の場合も時の勇者が勝った歴史と負けた歴史が1つの世界に同時に存在するというのはあり得ない気がします。
しかし一方で、仮初の儀式でのゼルダのセリフやラムダの秘宝の存在などを考えると、確かにブレワイ/ティアキンの世界の過去には3つの世界線すべての歴史があるとも考えられるわけで、現実問題として相反する歴史が実際に収束している状態です。
考察しながらその場で文章を組み立てたので、内容がとっ散らかってますが、この矛盾に私なりのアンサーを出すなら、「3つの世界線が、それぞれ何らかの理由で破滅/終焉を迎えたとき、3つのトライフォースが(滅んだ3つの世界を材料に)新たな世界を作り出した」といったところでしょうか。相反する歴史の矛盾は、それを記憶する人間がいてこその問題なので、3世界線全てにおいて文明が滅亡した後ならば、歴史の矛盾を気にする人間もいないわけです。先述のゼルダのセリフやラムダの秘宝の由来/出どころなどは、あくまで”伝説”として伝わる程度の歴史であって、それが具体的にいつの話なのかは、ブレワイ/ティアキン世界のハイラルの人々は知らないのではないでしょうか。この仮説の上では、それらの伝説はブレワイ/ティアキン世界そのものが誕生するよりも前の出来事ということになりますが。
白龍と化したゼルダに意識があったのならば、彼女が悠久の時の中で目にしてきたハイラルの歴史の中に答えを探せたかもしれませんが、幸か不幸かそうはなりませんでしたからね……
パラレルワールドの概念で説明するなら、Aの世界で登場した要素がBの世界では形を変えて同じようなものとして登場するというのは考えられる話。
私はスカイウォードソードのあとに分岐した未来が、3つの分岐のどの歴史のルートを辿ることなく、全ての要素を内包した形で進んだ別の未来である第4のルート説だと思います。
つまりブレワイ、ティアキンに登場する過去作の3つの分岐に登場した要素は、似て非なるもの、つまり全くの別物であると考えるのが納得のいく捉え方かなと。
そしてスカウォに登場した要素は正史として存在している。
つまりこのスカウォの神の伝説が重要になると思います。
「力の女神ディンが大地を作り、知恵の女神ネールが世界に理をもたらし、勇気の女神フロルが大地に生命を生み出す。
神は地上を去り、その力の分身として3つのトライフォースを残し、それを守るものとして女神ハイラルが生み出される」
そして、トライフォースは人間にしか扱えず、神の身でトライフォースを使えず終焉のものを封印できないと悟ったハイリアは人間へと転生する覚悟を決める。
この世界に神はいなくなり、初代ゼルダは女神ハイリアの生まれ変わりとなる。
それを守る幼馴染のリンクがトライフォースの力で終焉のものを封印する。
その時に終焉のものは”マスターソード”に封印され、ゼルダとリンクは悠久の果てまで輪廻する呪いをかけられる。
トライフォースが人間にしか扱えないこと。
悠久の時を超えた呪いはブレワイの世界でも続いていること。
ガノンドロフはその呪いの最たるものだということ。
マスターソードは三大神の力が宿っていること。
終焉のものはまだマスターソードに封印されていること。
この辺りが今後のストーリーに関わる重要な要素かもしれないと思ってます。
てか冷静に考えたら勇者敗北ルートっぽさを残しつつ他ルートの要素を入れてるのって今回のブレワイから初じゃね。
他ルートの作品でアイテムとしてムジュラの仮面が出てきたこともない。しかもブレワイ、ティアキン両方で取得できる。
やっぱ収束論が一番しっくりくるわ
なんとなくジョジョ6部を彷彿とする…
あまり詳しくない者からの質問です💦
確かブレワイでは遥か昔にシーカー族の凄い科学力で神獣やガーディアンなどを造って厄災に備えて勇者もいてみんなで封印したんじゃなかったでしたっけ?
そっから長い年月経ってシーカー族の文明も忘れ去られてみたいな。
でもティアキンの封印戦争はラウルが勇者なしで一人で封印した。
ブレワイでは封印戦争って言ってないからもっと後の話?
でもそこには勇者がいたはずでそこでラウルが現れたらティアキンで言ってることが変だし。おかしなこと言ってますかね?💦ゼルダが過去に行ったことでまた分岐してるとか?
ちなみにまだティアキンクリアしてません。
変なこと言ってたらスイマセン😅
ターンエーガンダム好きとして、一番最初に収束論的な事考えたけど、「今どき流行らんか」ですぐに却下して第4時系列に鞍替えしたんだけど、ゲルドの耳、リト族、コログ族、シーカー族の話聞くと、収束論な気がしてくる。特に封印戦争時点でリト族がいるのが決定的。
青沼さんか誰かにした時系列のインタビューで「ハイラルの歴史は”幾度”もガノンという厄災に~とあります。つまりそういう事です。」とあって、敗北ルートからブレワイ、ティアキンで第四時系列に変わった~と考えてたけど、これも収束論だと一応クリアしてるんだよな。
ってなると、ハイラル王国は滅亡と建国を繰り返してる事になる。
呪われた土地で草
収束説が一番矛盾無く説明できるのは分かるんだけど、それはそれとしてなんかスッキリしないんだよなーという気持ちもある…
メタ的には今後も新しいゼルダを作る際にあえて決めて公言しないことでゲーム作りの視点で矛盾が発生することで制作の幅が狭まらないように別解釈も出来る様にしてるんだろうなって感じですね。
ただ過去作を大事にしてるからこそ過去の要素を散りばめてなかったことにはしてないよって伝えてくれてるのかなって
そういう意味では無理矢理時系列を決めるとするとある意味収束理論なのかなって思いますね
shu3
考察勢を購買層にとどまらせるために絶妙に伏線を回収し切らないとは、流石任天堂様ですね。
新しい世界線を考えるのは逃げです、というより時岡ガノンドロフとティアキンガノンドロフの辻褄合わせと封印戦争とゼルダの悲劇と建国のタイミングと魔王ガノンの存在についての考察がされてないのが問題
正直、勇者就任ごっこでしかない祝詞に関しては「この世界は全てのルートを収束させたという事の証拠です」ってならないと思う、これが女神とか精霊とか言うのならともかく、伝承ですらない創作の余地がある祝詞では収束ルートの根拠としては弱い
敗北ルートではガノンドロフはトライフォースで魔王ガノンになって、賢者達に聖地へと封印された
神トラルートへと至るには、この時点でハイリア人は一度滅んでいるのです、だから王家もここで滅んでいる、ラウル達の封印戦争の前に建国してたのはこのタイミング
封印戦争のタイミングで現れたガノンドロフは魔王ガノンが聖地で封印されてるのに、なぜ第二のガノンドロフが現れたのかというと、「魔王ガノンはトライフォースによって生み出された存在であり、人としてのガノンドロフはこの時点で死んでいる」という事
ガノンドロフのトライフォースに対する執着には年季があるのに、ティアキンガノンドロフはそれがなくて秘石に浮気してるのは、魔王ガノンが既にトライフォースを手中に収めてるからだという証拠にもなる
制作側の「当たり前を見直す」って部分では個人的には「時岡ガノンドロフはこのタイミングでは死んでて、新しいガノンドロフが生まれた」という案を盛り込んだという説の方を推します
後、訂正するべき点となると
リト族はゾーラ族から派生して誕生したけれど、そんな都合よく性質を変化させられるような進化をホイホイ出来るものじゃない(そんなの出来るのは妖精のように不思議なコログ族とかの場合)
風タクのリト族はそもそも精霊ヴァルーによって変化させられた存在であるのだから、ヴァルーがどの時点で死んでいてどの時点で生まれたかの証明が出来ない限り、どの時系列どの時代でもリト族は生まれる可能性が存在する
それどころか風タクルートはゾーラ族が絶滅したという証明にすらなる
BotWではゲルド族は砂漠にいるのだから、砂漠に留まらせる理由も必要です
海に沈んだ方ももちろんダメ、トワプリに至ってはガノンドロフ処刑でゲルド族が砂漠から追放されているためこれもダメ
なので、時岡敗北ルートにおいてはゲルド族は魔王ガノンの封印、封印戦争での貢献などの経緯があってゲルド族は砂漠に留まらせる事が出来ます
すげ〜、ドラクエやFFの世界観も凄いけど、ゼルダもこんなしっかりしてたんだ。アニメ化してほしい笑
shu3やんけ
収束説が一番神
内容を聞けば聞く程言葉に出してないのにハイラルオールスターズがチラ見えする。
これが正史扱い出なかったとしてもよく似た出来事があの長い空白の期間にあったら筋が通るんだけどな。
ハイラルオールスターズが入る場合は時の監視者がいないから違うと思うがブレワイワールドをずっと回していくのは難しいと思うから3部作構成にして次のゼル伝にしてくって形になると思う。ハイラルオールスターズとは違う新解釈・時の監視者が登場してティアキンのあのやり方を罪として捕まるが実は時の監視者内に裏切り者がいてそいつがガノン復活させちゃいました。てんやわんやなんってる所にゴーストキャラの力ドーン。ガノンが魔王(厄災)かり魔神になっちゃいましたトライフォースドーン。ゼルダの女神ハイリア覚醒(封印の力の更に上)ドーン。とかあったらいいな〜なんてな。
ゼノブレイド3みたいに世界が融合しておかしくなった説
青沼さんの最後のコメントは逆に言えば公式はちゃんと時間軸の設定があるってことだよね
ブレワイで男のゲルド族出てこないのはなんでなんだろうと
思ってしまった 100年経ってるよね?短命なの?
あんだけトライフォースに執着してたガノンがトライフォースを知らないあたり、三つに分岐した歴史とは何か違うな、とは思ってた
風タクの海が干上がったのにプロロ島とウオトリー村の海岸線が同じってのが考察の根拠になってるのなぜ?
収束説おもしろいです。
もし収束説なら、収束した原因と方法は?となりますけど
やっぱりトライフォースがそれかなと思います
「どんな願いも叶える力」ですし
全世界線崩壊レベルの大事件が起きたか
トライフォースを巡る因縁を絶ち切る為にとか
トライフォース無しでも存在出来る世界を全ての世界線のトライフォースの力を使って新世界創造とかしたのかなーとか思ったり
結果トライフォースの存在は残滓だけ残って、ゼルダの中にある力もあくまで大きな力程度とかなのかもと考察がおもしろくなりますね
ガノンドロフがハイラル建国当時と時オカで2人いるの自体はそこまで矛盾じゃないと思うし、ブレワイのリト族やコログ族の出自も他時間軸と同じとも限らないから、まだ勇者敗北ルートが濃厚な気はするなぁ
でも他ルートが混入して収束してるって考えるとめちゃくちゃ面白い考察だった
時のオカリナの神話に出てきた天より降りてきた三女神がブレワイ、ティアキンの三柱の龍がもとに戻った姿で、三柱の龍の秘石がトライフォースの元になったのかと考えたりした。
細けぇことはどうでもいいんだよ/
収束とするなら全種族全文明が跡形も残さず絶滅したってレベルの事象じゃないと全く違う道を辿った歴史が同じところに行き着くとは考えにくいな。逆に、物理的には何も残らないレベルでの絶滅が一度発生したのであれば、辿った歴史など関係なく収束することができるとも言えるか。
せっかくいい考察なのに、なぜshu3をパク…
他のなんちゃって考察と違って矛盾点から目をそらさずにしっかり考えられているのが素晴らしい
にわかな私ですが、あれ?と首を捻っていた中で一番腑に落ちる解釈でした。
少なくともToktは勇者勝利(大人)ルートを通ってると思う
初代ゼルダの最強剣であるマジカルソードの設定を後付けでもいいから描写して欲しいな。ガノンを完全討伐出来る辺りマスタ―ソードに匹敵する退魔の力あるだろうし。
自分の中でウオトリー村に海賊が来てることがなんか嬉しかった
地上絵にゾナウの時の神殿が写ってるシーンがあるんだけど、まんま時オカの時の神殿の場所に建ってたから時オカがラウルとソニアが建国した後の時系列なのは確定だと思う
青沼さん「へぇ〜…まぁ全部ファンサなんですけどね」
答え合わせでも何でもなく普通の考察動画だったな
つまり3つの世界が文字通り物理的に融合したのでそれぞれの伝承や文化及び地理的な特徴が残っているということですね
3つのトライフォースに3つの世界と収まりもいいので、それが一つになった時代では、王家の力という一個の表現で事足りるようになってるのでしょうね
導入部分 shu3
この解説通りなら間の話がゲームになるってことで期待マシマシですねぇ!!!!!!
確かブレワイの時点で勇者敗北ルートの最新だという考察はあった、確か動画で見た
過去作の衣装があるのも単なるファンサじゃなくて全ての世界線と繋がってる伏線なのかもね
収束理論か。一番納得できたかも
岩塩の考察でリト肌立った
収束してたとしても、全部が起きたこととして語られるのはおかしい気がするから、無双のできごとが絡んでたら面白いよね
地底に今までの勇者装備が全部あるのも収束理論の根拠にできそう
メドリがメドーの根拠はどこ?
世界が一つになる大事件のゼルダの伝説があればガチで凄い。
収束の説明がなくて草
収束する必要ないやん
ルト姫がいる=大人時代
トライフォースがある=勇者敗北ルート
ゲルド族の耳が長い=時オカより後
・ルト姫がいる
・トライフォースがある
・ゲルド族の耳が長い
=勇者敗北ルートの時間軸で2回目のハイラル建国があった
でOK
過去作の武器と盾は大体が地底にあるはずなのに子供時代の時系列に出てきた黄昏の弓、黄昏の大剣、鬼神の大剣は地上で手に入ってしかもトワプリの剣と弓だけ説明欄に「古くから王家に伝わる」って書いてあるんよね
まあ考えすぎかもしれんけど
動画と関係ないんですが、地名にラウルが入った場所があるんですけどそれは何かあるんですかね?
初コメント失礼します
考察は素晴らしいですね!聞いていて確かにそうだと納得しました。
話は変わりますが、アイキャッチの部分はshu3から許可を得ているのでしょうか?許可を得ているのでしたら概要欄等に明記してください。これはパクリをしていると言われても仕方ないですよ。
お話が楽かったので悲しいです。あのアイキャッチを使わなくても伸びる動画なのに。本当に残念。
第4次系列説は女神像に終焉の者が潰された時代が時オカに繋がるルートで、
マスターソードで終焉の者を倒した過去の時代がティアキンに繋がるルートなのかもしれない
それで終焉の者は建国ガノンとして時オカ時代よりも早く生まれ変わった
ただ、ルトやナボリスの由来(ナボールとは明言されていない?)の賢者はどの勇者と何の野望を持つ者(魔王?)を封印したのかという謎が残る
まじで最初の作品から全部繋がってんの改めておもろすぎる。
これが本当のファン考察。対話型の考察って最も信憑性高いと思う。
ムジュラの仮面やミドナの冠みたいな過去作からの要素が地下のゾナウ遺跡にあるのもそういうことなんですかね
岩塩!!
人類って500万年前に誕生したらしいから、そう考えるとハイラル史って本当に始まったばかりの創世記ですね。
個人的にも第四の世界線かなって思いながらストーリーを進めていたので面白かったです。
スカウォで空に住んでた人達がゾナウ族になったのかとなんとなく思ってる
時系列論争ってコアなファン向けのファンサみたいなもんだったし、その辺ぶん投げて仕切り直しするなら人気絶頂の今って判断も分かる
後から間を補完するようなストーリー作れば新時系列とする事もできるし
自分もブレワイ、ティアキンはシン・ゼルダっていう解釈だったから納得
感動してしまった
また過去作やり直そう…
ティアキンで空と地上と地の底のハイラル王国を行き来出来たんだし…『時の勇者が分けた3つの世界線を、空間を越える勇者が1つに収束させる物語』が今後出たら面白そうだなぁ…と思う所存
風タクのハイラルは単純に海に沈んだだけでなくトライフォースの力によって消滅しているので、たとえ海が干上がったとしても戻ってきません
大前提として、コキリ族とリト族が存在するため、ハイラル水没は経由していることを考えると封印戦争がまったくの別物である以上大人勝利ルートの遥か遠い未来が一番あり得そう…
少しメタな部分になるけど、収集要素として各シリーズの勇者服だったり武器だったりが手に入って、なんと天空の白刃剣まで手に入ることを考えるともうわけがわからないってのが感想w
おもろい
スクラビルドは風タクの石?封印?ガノンが原型だな~
過ちは何度も繰り返される…これ見れば良くわかるんだね!
私はどこかの時台に【何か】があって3つの世界線が融合してしまったルートがブレワイ世界線説を自分で思い付いてそれ推してます
時の女神の反乱で起きてしまったとかだと、次回作のネタになるかなあと
トライフォースはゼルダが持ってるが、使い方等々誰も知らない状態なんじゃないかと思います。
実際、ゼルダが無意識下で強く何かを願う時必ずその通りになっています。(クロチェリーでガーディアンを殲滅する際や白龍になる時)
今回ティアキンではデクの樹から「マスターソードに聖なる力を浴びせ続けたら~」の情報をもとに白龍になってますが、
実際に起こっていることは「ティアキンの時代までにガノンに勝てる剣にする」というだけのトライフォースの力なのではと思いました。
トライフォースの存在や使い方が分からないがために回りくどい結果になったという予想です。まぁなんかロマンに欠けますが笑
ぶっちゃけ製作陣そんなに考えてないだろ
shu3を感じた
もうこれ自衛隊で採用しようぜ
時系列についての小出しの公式供給は欲しいけど、ファンがあーだこーだ考察するのが面白いから、ヒストリアみたいなドーンと明言はやめてほしかった…
その点ブレワイティアキンは謎があるからまたヒストリア以前の想像の余地がある状態になってうれしい
個人的な考えなのですが…
ブレワイ,ティアキンは敗北ルートだと考えてます
ブレワイでハイラル全土が水没した跡を発見し、ティアキンではゾナウ族がリト族との交流が深かったことを考慮し、尚且つ魔物の種類を考えた場合の話です
矛盾点は多々存在します
ですが、敗北ルート以外だとフォーソード関連の小ネタが一切なく、ロコモの剣や新たなる魔王との輪廻など…
更に矛盾点が生じます
しかも、敗北ルートは唯一ガノンドロフが同一人物のまま復活が出来る時系列でもあり、ふしぎの木の実でガノンドロフの復活案があったことを考慮するとガノンドロフがリンクの冒険後に復活しても矛盾点はないと考えられます(リンクの冒険で、ゲームオーバーになるとガノンは復活するが、ガノンドロフは復活しない)
ここで地下世界を出したのは、ものすごい時が経ってるよってメッセージなのかな
地下世界は旧ハイラル
関係ないっすが、厄災の黙示録だったらブレワイの「英傑生存」と言う未来改変ストーリーですよねー。それに伴って、厄災の黙示録後のゼルダ無双も出して欲しい。
ゼルダ無双1が各世界線の収束イベント‥なんてことないか
トライフォースが消失か破壊かしたから、一度ハイラルが滅んで語られることが無くなった説。
その消失の出来事が時系列の融合に絡んでるとか?
そこにゾナウが絡んでたらいいな
個人的には第4ルート派だけどもブレワイとティアキンも平行世界と思ってる。
メタなことを言っちゃうと時系列に縛られ過ぎて続きの作品を作るのが厳しくなってきたからハイラル王家の血筋の後だか前だかの王女様方からいくらか歴史改変を経て成り立ったということにして、そしてゼルダが言ってた時系列を全て網羅するかのようなことを示唆するセリフはもしかしたらマスターソードが見てきた勇者達を意味してるとか・・・
正直やっぱり過去作と時系列は関わりのない、パラレルワールドだと思ってる。 でもスカイウォードはマスターソードの誕生だし、そこだけは関与してるのかな。
shu3みたい!
このアイキャッチ、パクリじゃない?
下手したら盗作?いいのこれ?
時のオカリナの偉大さが凄まじい
収束理論はアリだと思う。
スカウォのゲーム性やギミックはティアーズでも越えられなかった部分もあると思いつつ、今できるオープンワールドとしてはこれ以上ない気がするティアーズ、次の作品はどのような新しいゲーム性を持ってくるのか?果たして持ってこれるのか? 期待もしつつ不安でもありますね。次世代Switchのコンセプトにも大きく影響しそうだし。
時の勇者敗北ルートで神トラ、初代、リン冒を時系列に入れようとしてるところにこじつけ感を感じてるんだよね。
そもそも敗北ルートってのがプレイヤー目線からはあり得ないわけで。
神トラ、初代、リン冒をこじつけ感なく組み込めるようになる時系列線が
ハイラル建国時にゼルダが時渡りしてきて生まれた
今回の新ルートなんじゃないか?
∀ガンダムと同じでそれぞれのルートが果てまで行って終わった瞬間にスカウォ(時オカ)まで戻り
それでも完全にはなくならず半端に残った文明が蓄積されていって第4のルートが生まれたのかもしれませんね
時オカリンクや、ティアキンゼルダのように時を渡る力の概念があったり
何よりトライフォースが結構やりたい放題できるということから、「実質的に並行世界が交わるための手段」はあるように思えます。
今までずっとスカウォの後にゾナウ族が天から降臨したのがブレワイ•ティアキン、降臨しなかったのがふしぎのぼうしって思ってたけど、この動画観たら収束理論っぽくね?ってめっちゃ思えてきたw
内容めっちゃ濃い
トワイライトがトライライトになってる
一番面倒なのは収束するとしても前ハイラル王国がなぜ滅び文明がリセットするに至ったかが難しいと思う。
風タクでもあれだけの文明があったのでそれこそ勇者敗北END+ハイラル水没+封印戦争によるハイラル全土の戦乱と荒廃がまとめて起こって最悪のケースにならないと無理そうだな。
一万年時をすっ飛ばしてるから収束理論は納得できる説ですね
意外な考察
自分は、時オカからの分岐は何かしらあってスカウォの前に時間を戻す(そのときにマスターソードの力をほとんど使ってしまった)と考えてた岩塩がとれるのはブレワイ、ティアキンの世界は海から上がってきた大陸だったから
shu3のカットインをまるまんま使ってて草
ゼルダが時の賢者パワーで長寿になって、ハイラル建国時代からハイラル統一戦争、封印戦争の時代まで、勇者敗北ルートを辿って生き延びたんじゃないかと思ってる。
ブレワイの時点では収束派だったが、ティアキンやってからは第4次系列派、どちらかというとパラレルワールド派かなと思ってる
スカイウォードソードでリンクが終焉の者を復活する前にトライフォースで願った後、過去に戻って終焉の者と戦ったのでその時点で二つの時系列に分岐したのではないかと考えてます
2つの龍が円を描いた、まるでウロボロスのようなロゴを見た時からなんらか輪廻(サムサラ)のことも示唆しているのではないかと考察してました
第4時系列になっても今までの時系列の似て非なる出来事が両方の世界線で起きることもパラレルワールドのコンセプトを利用していると考えられます。ティアキンのハイラル建国時代のガノンドロフと時オカのガノンドロフが同じようにハイラルの臣下になってから裏切るという一連の流れがすごく似ているのはこれで説明できるかなと思います。
∀ゼルダの伝説、ってこと?!
東京も昔は海だったけどね
ティアキンの封印戦争が時系列の最後に来るの同意見なのだけど、
時系列が収束するというのは呑み込めないのだよね。
ふわっとした概念としてはわかるのだけど、収束する瞬間に何が起こるのか?とか真面目に考えだすと想像がつかない。
3つの世界線が収束融合する衝撃で激烈な天変地異が起こってハイラル王国が物理的に崩壊したと言われるなら納得できる。
ゼルダっぽくないけどね。
私は3つの時系列なんかなくて、すべて一つ世界線で起こった一つの歴史だと思ってるのだけど、
ブレワイティアキンしかまともにやってないニワカだから、矛盾するかしないかの判断すらできない。
あとトライフォースは数万個とかに分裂して千の風になってハイラルを吹き渡ってると思ってる。
個人的にシントワプリがモチーフがでてほしい
自分もなんとなく収束説だと考えていましたが、こうして動画として紹介されることでより理解を深められるような気がしました。とても分かりやすかったですm(__)m
個人的に今後の掘り下げとしては、ブレワイ軸の「リンク」が何者なのか、についてがすごく気になってます。
一応は近衛騎士の家系に生まれ、マスターソードに選ばれるほどの凄腕の剣士という風に作中では言われていますが、
トライフォースを持つわけでもないのにどう考えても「凄腕」の一言では片付けられない強さです。
最終盤でのガノンドロフが「たかが人の子一匹に…!」と言っていたのを聞いて、やはりこのリンクはマスターソードが使えるとはいえただの人の子ではないのでは…?と思いました。
パラレルワールドの可能性もありそうな気がする🤔
どう考えても自由だけど個人的にルート収束に関しては意味がわからない
ファンサ要素と資料の違いを理解しないとこのルートを考える人が多いらしいけど
並行な(世界)線って言うのはどこまで行っても交わることがない、一つでも違うことが起これば必ず違う世界になるから収束は公式の発表がない限り2次創作的な考え方になってしまう
トライフォースで収束させた等の記述が出てくれば話は別だけど…
個人的には公式から第4ルートや収束、再建国など…ハイラル史に関する新たな革新的事実がでない限りは今まで通りの3つのルートの中から考えたい
そしてどのルートでも完璧に説明出来ない謎…この3つは何とか資料出してほしい
ゲルド族の耳の謎
ゾナウ族の消息の謎
1万年前の勇者の謎
また別の世界線でタルミナの未来とかも出てくれたら嬉しいな
ゼルダ関連の動画で一番面白かった
シーカー族は(勝手な想像だが)影の一族に姿を変えたんじゃないだろうか…?(建築様式とか、独特の術や道具をみると)
収束っていう別作品由来であろう、公式の言及してない、謎の現象を方引っ張り出すくらいなら、普通に過去作オマージュ、ファンサを入れた仕切り直しなんやろうって考えた方が、自然で少ない仮定ですむと思うけど。
まあ、あれこれ妄想して楽しむのが考察の良い楽しみ方なんやろうけど。
DLCでそのへんを語って欲しい・・
自分はもう完全に今までのハイラル時系列から切り離された全く新しい世界では?と思ってたので収束理論はそういうのもあるのか!と思わされた
ゼルダ無双で1度交わってますし、∀ガンダム的なすべての収束世界と考えるのが良いかもですね…
だって最初から「新解釈」って開発陣も言ってるしね…?
実際の世界史や日本史と同じく、新しい資料が出ればそれまでの正史は見直されて教科書が新しくなるのと一緒だよ
ブレワイ・ティアキンが歴史が収束したあとの世界なのかなとは思ってたので 、ものすごくしっくり来る動画でした。
多分ハイラル建国時に別のガノンが生まれ時オカの二百五十年くらい前かな?
で問題なく時オカに繋がるそしてガノン封印はどの世界にも影響がないのでそのままどのルートでも封印されたままで全部ブレワイに繋がるそして時オカの前かどのルートの最後に古の勇者の時代が来る
昔、「レインボーマン」と云う番組がありました。
主人公の師匠で善人として登場した提婆達多は実は史実では初め釈迦のいとこで弟子でしたが
途中で敵対し釈迦を殺そうとまでした人でした。最後は地面が割れて文字通り悪人にふさわしく地獄に落ちて死んだとされています。
さてその提婆達多ですが、釈尊の言葉で、彼は実は前世では何千年もの間釈迦の師匠だったと云うのです。それが今世では釈迦の正義を証明するために悪役に回った…と云う訳です。そこまで悠久の話となれば、前世のそれはこの地球上の話では最早なく、前世は他の惑星での話だった…等々と云うのが普通に描かれているのが仏教の長い話です。
これをいつも私はゼルダにも当てはめます。笑
つまり、実はもしかしたら任天堂の制作陣の中にもそうした話は有名ですので知って参考にしてゼルダの物語を作っている人が居るのかも知れません…。
前世の敵味方の関係は時を超えて今世で違う場所に転生してもまたその関係のままに生まれくる…。環境に依って姿形を変えるのが生物ですので、どのゼルダ話のどの人の仮に見た目に矛盾等あっても問題無い訳です。登場人物たちの普遍の関係性だけが大事な事になる訳です。
長文でした。
つまりゼルダ界の∀ガンダムってことか
ライネルとグリオークが一緒にいるのがアツい。たしか違うルートだろうから。
いくつか気になった点が。
四神獣の内、由来が言及されたのはナボールとルトのみ。
岩塩がハイラル中で取れるのは、現実世界でもそうであるように、海底の隆起によって大陸や山脈が出来た為であると考えられる為、必ずしも海に沈んだとは断言できない。
砂漠の処刑場については、他の作品では語られていないだけで、どの時系列でも基本的にはそこに存在していたものと考えられる。
風タクのリト族とブレワイ以降のリト族が同一であると言う根拠はない。
全てを否定するわけではないが、上記の理由を踏まえ風タクルートから繋がる可能性は低いと考える。
ただでさえ作品の中で頭を使って難しいストーリーなのにシリーズを通して分岐したり謎を残して考えさせるのって人を楽しませる天才すぎる
自分も収束論だと思ってました。
ラムダの財宝が一つの世界線に絞ってないですもんね。
青沼氏の明言しないはそれが正解だと思う。ゼルダ設定に引っ張られてたらゾナウ族やゾナウギア、そして空や地底のステージもなかったかもしれない。それはゲームとしての楽しみが大幅に失われるしな。今後もそうしてほしい。とはいえ古参勢としてはもっとトライフォースの出番を増やして欲しいと思う。重要なシーンでチラッと出てるけどねー マスターソード並みに主役クラスとまではいわないけどねw
ブレワイ時点で三つの世界線の要素があるのでそうかもしれないと思っていたけど岩塩とか盲点だった
トライフォース「は世界の調和が崩れた時に3つに分かれてそれぞれの持ち主の元に行く」って扱いなので、
ブレワイ・ティアキンが勇者敗北ルートでも歴史の集束でも初代セルダの伝説を経ている以上
「トライフォースを持たないただの人がトライフォースの力を破る」という事が起きてしまっているので、
ブレワイ・ティアキンの世界ではすでにトライフォースだけでは世界の調和を保つ力のバランサーとはなりえない世界になっているんだと思いますよ。
正直万年も間が経ってるから今まで語られてきたことが全てなワケないよねって思ってるから自分も収束ルート説を推してる。
敗北ルートでは絶対にリト族やコログは生まれないのか?って言われると何万年も時が経ってればあり得るよなぁ…ってなるし、
敗北ルート以外で王家の姫にゼルダと名付ける風習が絶対に生まれないのか?も何万年も時が経ってればあり得るよなぁ…ってなるし、
敗北ルートや子供勝利ルートで風タクのような事件(海に一度沈む)ことは絶対に起きないか?も否定できない。
個人的には厄災ガノンだけはトライフォースガノン派。
どうしても復活したいってもがき苦しんでいる厄災ガノンと、どうせ復活するしって余裕たっぷりなティアキンガノンドロフのイメージが一致しない。
終焉の者の転生体=ガノンドロフじゃなくて、終焉の者の因果に囚われたもの=ガノンドロフなどのラスボス達だと思ってるから、ガノンドロフが2人いるのもそこまでおかしいとは思ってない派。
(ハイラル王国再建国の場合だとしてもマスターソードは2本存在してる期間が万年単位であるわけだし)
3つの世界線が合流するのは目からウロコや
面白いからヨシ!
トライフォースは現在ゼルダ姫の家系だけの力か・・・
もしゼルダ姫が三つ子とか産んだら(相手はリンクかどうかは置いといて)その3人にそれぞれ力、知恵、勇気と三等分されて宿るんでしょうか?
ニコメ
こんな早くみたのはじめてです!今回もとてもおもしろかったです
0回試聴気持ちよw