03.11
【MHWs】狩日記0862日目 モンスーン気候なんかな?
こんにちは、器用貧乏のアラフィフハンターのはりねずみです。
妻に内緒で購入したXBOXで、ほぼ毎日妻に隠れて狩りぐらしを続けています。
モンスターハンターライズから始め、ワールドを経て今はワイルズを楽しんでいます。
当初特定の武器の達人になろうと思ったのですが、無理どれもそこそこに使えるがどれも極められない器用貧乏だと今更ながら気が付きました。
— はりねずみはこんな人。–
長男は市役所に勤める事になるのですが、近くに賃貸アパートを借りるときの事です。
最近は保証会社と契約してそこで承認されるとアパートを借りれるという流れになっています。
さて、住所氏名などを書いて勤め先を書くにあたり市役所職員の就職先ってどこ?ってなりました(笑)
市に就職しているんじゃないの?と長男が言うのですが、「でも市って書くと漠然とて伝わりにくくない?」などと会話していたら不動産屋さんがみかねて、市役所で大丈夫ですよっと(笑)
まぁ、向こうからしてみたら、判ればどちらでも良いんでしょうね。
■モンスーン気候なのかな
モンハンワイルズ、私的には最高傑作です。
というのも、自然科学が好きなので細部までのこだわりがとても気に入ってるんです。
で今回は気候について、完コピでは無いのでしょうがおそらくはアリゾナ州あたりの雰囲気に感じます。
アリゾナ州は基本砂漠地帯なのですが、年に2度雨季がやってきます。
この時は稲妻、雷雨、風および短時間ではあるが滝のような降雨となるそうで、ちょっと禁足地と似てますよね。

架空の世界なので異なるのは当然ですが禁足地では砂嵐がおき、それが去ると大地に恵みが訪れるなんて話あたりが彷彿させますよね。
アリゾナ州のネイティブアメリカンの人たちもまた、イサイの村クナファと生活が似通ってるのかもしれないなどと感じていました。
ネイティブアメリカンやアステカやマヤといった人たちの自然とともに生きるアミニズム文化って魅力的ですよね。
と言うのを文明の娯楽、ゲームで感じるのってのも不思議です

自然の驚異に向き合ってるこのシーン好きなんです。
今回はストーリーがしっかりと作りこまれているし、人の設定もしっかりしてるのでなるべくネタバレなしで世界観だけを伝えるようなブログを書くようにしています。
登場人物一人一人の背景までしっかりと作りこまれてるので良いです。
某ウケツケジョーみたいに、伏線もなくおじいちゃん設定が出てきたりしません
たぶん!!
1年後のワイルズ の拡張パックでもしかしたら、伏線なく実はアルマは何処かの王女でしたなんて話になるかもしれませんが。。。眼鏡つながりで!!

この雷の演出がホント良いですね。
右奥のあの岩もきっと後々、なぜレーザービームに撃ち抜かれたような計上しているのか説明有るんですかね?
それと雷があそこに集中する理由も。。。

ドシャグマ(ボス個体)を倒すあたりで、嵐が去ります。
そして嵐が、実りの季節をもたらします。ここら辺もモンスーン気候の雨季が来て台地が潤う感じが良いですよね
アリゾナのモンスーンもかなりの降水量でしばし川が氾濫するなど自然の猛威を振るうそうです。
そこらへんも、モンスターが猛威を振るうのとリンクして親和性を感じてしまいます。
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長男はあらかた片付いたので、今度は三男です。
長男が大学進学でアパート借りたときは実印が必要だったのですが、今回は不要でした。
三男の時はどうなのか?妻と朝から悩んていました(笑)
ホント、50歳になっても知らない事ばかりです。
のんびりモンスターハンターを楽しみつつブログを更新しています。
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Source: 妻にかくれて狩ぐらし


